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北関東地域における外国人コミュニティの急増と地域変化について

北関東地域における外国人コミュニティの急増と地域変化について

03:57 〜 15:37

要約

北関東地域における外国人コミュニティの急増と地域変化について議論されています。話者らは、空き家や古いアパートが外国人居住者によって占められ、宗教施設(モスクやヒンドゥー寺院)が次々と建設される現象を懸念しています。大泉町や壬生などでは外国人比率が20%を超え、地域の景観や文化が変化しています。日本人住民が減少することで土地価値が下がり、さらに外国人が集中するという悪循環も指摘されています。また、外国人労働者の家族呼び寄せによる社会保障負担の増大も懸念材料として挙げられています。こうした変化は「強制的」ではないものの、地域社会に大きな影響を与えている

AI文字起こし

この文字起こしはAIによる自動生成・校正を行っているため、表現や言い回しが実際の動画と異なります。より正確な内容は動画でご確認ください。

有本: 何かまたちょっと北関東地域で色々あるんですね。市議の方からですね、色んな声が出てるんですけど、北関東のある地域と、話にしときますか。

前、出てくださった時は土地問題ね、ムスリムの人の土地問題が出てると言う話だったんですけど、

伊藤:今度はちょっと違って、今度は寺院とかですね。こう言ったものがどんどん作られてる。やはり多文化共生を進めちゃってるっていうのもあって、その地域で廃墟になったところが、その何とかセンターとか、どんどん作られてるという感じなんですね。

空き地とか、あるいは庁舎とか、どんどんそういう所があっという間に多文化共生の名目を謳った施設が出てくる。

有本: あのね、実は同じ北関東で、この前選挙戦も戦ってくれた野寺奈緒美さんが、ああ。以前ね、教えてくださったんですけど、やっぱ彼女が、地域の近い所だと思うんですが、ふと気がついたら、ヒンドゥー教寺院ができていたと。ヒンドゥー教寺院っていうのはね、なかなか特徴あるものですよね。

その前はなんだって言ったら、つまり空き家ですよね。空き家になった所に、いきなりそういう宗教施設ができる。

それからその、もうハラールとかね、そういう特殊な人達用のお店ができる。で、以前純子さんと一緒に群馬で視察して歩いた時も古い一軒家がおそらく空き家になったんでしょう。

そこがもう完全に日本とは違う、そう言うお店になっていて、その一角が、ちょっと違う感じになってるなと。で、それこそ宗教施設も出来ていてと、で、ほとんどそうすると日本人がそこに立ち入らなくなるという。

伊藤: そうですね。一番嫌なのはそこから、だんだん日本人の居住人がいなくなっちゃう。するとやっぱり土地のやっぱり価値っていうのも下がってくる。そこを見て皆がまたやってくる。またやってくると、その、集住が特定の外国人の集住が進み行く、そうするとますます日本人がその地域からいなくなる。これは共生って言えるんだろうかって話ですね。むしろ違う強制ですね。

有本: そうですね。まさに、形だけは昔の、昭和の頃の日本の家っていうか、普通の日本の住宅なんですけど、それがもう全然違う風情になっちゃってるという事ですね。

伊藤: それでやっぱり、アパートからだんだん学生さんとか、そういう人が入って来たけれども、今はもう一つの国の集合アパートになっている。皆同じ所に集まっちゃう。

群馬でもそういう事件ありましたけれども、とある国の同じ民族同士のけんかで、どうも、元々群馬にいた人でもなさそうなんですけれど、違う所から仲間を頼りにやってきて、そこでけんかをすると。そういう事件まで発展すると言う。そういうアパートが多いんですよ、集合住宅ですね。

ちょっと古くなったアパートとかだと、学生さん対象にしてけど今学生が減ってるから大家さんも貸しちゃうんで。

有本: 私もう一つ聞いたのはね、これも北関東だった様な気もするんですけど、これまで学生相手でやってたアパートなどが、もう人が入らなくなる。で、特定の外国の方に貸す、そうすると増えて行く。そうすると家賃の滞納が始まるという。

で、やっぱりその大家さんも、言われた通りお金を払えばいいやって言うことで、その方が不法滞在してるとかそういうケースもありますね。

伊藤: そうですね。そういうのも調べないで、住んでくれればいいやと。空き家よりはいい。

有本: でも不法滞在してたら、外国人在留許可を、在留のためのがあるじゃないですか。これを出さなかったら借りられないんじゃないの?

伊藤: だけどそういうのも偽造もあるし、あと見分けがつかない。写真とその人の顔がよく分からないという。

だから警察の方も、大家さんとかにそういう読み込むリーダーが無料で配られた時期もあったんですけど、今もそうだと思うんですけれども、リーダーでね、それが偽造かどうかと言うのも調べることもできますから、警察もそういう呼びかけてるらしいんですけどね…

ちゃんと使ってなさそうですね。よく調べずに入国を許すと。

有本: なるほどね。だからそういう所からも、対策していかないと犯罪の温床になる。

ちょっと渡辺さん申し訳ないんですけどね、昨日使った資料があるんですが、外国人の比率っていうか、外国人が多い地域ですね。

これね、トップテンに北海道の自治体が5箇所入ってるんですよ。これびっくりなんですけど。

それ以外に予想した通り、大泉町、群馬県のね。で、もちろん大阪も2箇所入ってますよね。この大泉で20%ぐらいなのか、なるほどなと思うんだけど、さらに倍ぐらい北海道のシムカップって、これはもうほとんど外国人でしょう。感覚としてこういたらね。

あとやっぱりスキーリゾートとかですから、結構、白人の方も多いんでしょうけど。でも、中国人の方も多いですね。

伊藤: 大泉は、今もう何か60何カ国ぐらいから人が来てるんですね。大泉にも伊勢崎もですね、同じぐらい。伊勢崎67カ国って言ってましたね。

有本: へえ。多いですね。まあ、ただ一人でも人数はね。ただ、なぜそんなに外国人が多いかというと、生産現場があって、人手を確保するために、元々90年代に日系ブラジル人を入れたと。そこが最初なんですけれども、だんだんだんだん色んな国の人が来るようになりましたという話で、伊勢崎も、その流れですかね。

伊藤: まあ、それもありますが、昼人口、夜人口じゃないですけれども、昼、伊勢崎に住んでて、お仕事は大田とか大泉でやってるとか、皆さん自転車で帰ってましたよね、結構ね。

有本: なので、まあ、伊勢崎に住んでる方が行ってたということもあるんですけれども、最近はやっぱりリーマンがあって、リーマン後って言うか2008年か。

伊藤: 今はもう圧倒的にベトナム人の方が多いということです。

有本: 去年夏ですけれども、群馬にお邪魔して伊勢崎にお邪魔した時に、すごく外国人やっぱ多いなって感じがしたんですよ。その理由は、地元の日本の方はね、普通に車に乗って移動する、中都市は大体そうですけれど、外国の方は自転車乗ってんですね。

だから通りで見る人っていうのは、ほぼほぼ外国人ってちょっと大げさだけれど。

そんな感じで役場にも行ったんですけれど、市役所でも、昼間来てる人が、半分ぐらい外国人で、まあ、国際色豊かですね。

で、窓口で5ヶ国語掲示がしてあるんですけど、私、あの時すごい、ある意味ちょっとへえっとややショックだったのは、高齢者の福祉に関する相談窓口があるじゃないですか。あそこに、どう見ても高齢者ではない、30代ぐらいの若いお父さんといった外国の方が来ていて、ちっちゃいお子さんがちょろちょろちょろちょろいる。で、そのちょろちょろ歩いてるちっちゃいお子さんがね、裸足のママその辺バーって走り回ってるわけですよ。

まああんまり今日本人のお子さんでそういう風にしてる人いないなっていう感じなんですけど、そのちっちゃい子供連れてお父さんが高齢者の福祉の相談窓口に来てるって。これは本人じゃなくておそらく彼の親なんですよ。

だから親を呼び寄せている、あるいはこれから呼び寄せる、その相談に来てるのではないという感じがしたんですけど、結局こので稼ぎて来た外国人に家族を呼ばせることが許されてるから、その人たちの介護を日本の社会が支えるって事になっちゃってるんですね。

だからこれはね、大変なことになりますよ、日本社会は。

共生なんてそんな生優しい言葉で済む話では無くなってくるでしょう。で、これ多分ね、指数関数的に増えるんですよ。だから自治体がね、みんなこの負担を負っていくという事になるんでしょうね。

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