タグから絞り込む

すべて移民問題 (26)中国問題 (13)拉致問題 (10)保守党 (10)外交 (7)税金 (7)国体 (6)減税 (5)財務省 (5)インバウンド (4)議員問題 (4)再エネ (3)利権 (1)
アルマゲドンが現実に?2032年、小惑星衝突の可能性は“現状2.2%”

アルマゲドンが現実に?2032年、小惑星衝突の可能性は“現状2.2%”

06:09 〜 16:25

要約

2032年12月22日に小惑星「2024YL4」が地球に衝突する可能性が2.2%と報じられた。当初1.2%だった確率はESA(欧州宇宙機関)の最新データで上昇した。NASAによると、小惑星の直径は40〜90mで、衝突すれば時速6万km以上で大気圏に突入する。過去の事例では、2013年のチェリャビンスク隕石(約17m)が広島型原爆の30倍以上のエネルギーを放出しており、今回の小惑星はその倍以上の規模とされる。

現状では衝突せずに通過する可能性が最も高いが、万が一衝突すると40mの場合は村1つ、90mなら東京23区規模の被害が想定される。軌道修正策として核ミサイルを近距離で爆発させ、小惑星の進路を変える案が議論されている。中国やアメリカの軍事技術を活用し、核兵器を人類救済に役立てるべきとの意見もある。隕石衝突回避技術の開発が国際的に求められる中、今後の観測データの精度向上が鍵となる。

AI文字起こし

この文字起こしはAIによる自動生成・校正を行っているため、表現や言い回しが実際の動画と異なります。より正確な内容は動画でご確認ください。

話者A: 小惑星のニュースについて。2032年、小惑星衝突の可能性は現状2.2%というニュースです。

話者B: AbemaTimesによりますと、小惑星2024YL4が2032年12月22日に地球に衝突する可能性があると取り上げられています。

話者A: 衝突の確率は最初1.2%と予測されていましたが、今月にESA(欧州宇宙機関)は2.2%に上昇したと明らかにしました。

話者B: NASA(アメリカ航空宇宙局)によりますと、この小惑星の大きさは40から90mと推定され、衝突する際には時速6万km以上で大気に突入すると予想されています。

話者A: 2013年にロシアのチェリャビンスクに落下した隕石は直径約17mと推定され、広島原爆の30倍を超えるエネルギーを放出したということですが、今回の2024YL4は、その倍以上に達たります。

話者B: なお、ESAは現状衝突せずに地球近くを通過する確率が最も高いとしています。2024YL4は2024年に発見された小惑星で、観測された結果が増えるほど正確に確認でき、衝突ではなくフライバイ(接近通過)になる可能性が高いとされています。

話者A: 衝突の被害規模としては、直径40mの場合は町1つが吹き飛ぶレベルで、直径90mの場合は東京23区が吹き飛ぶレベルで、1kmクレーターと広範囲に被害が予想されます。

話者B: アルマゲドンではないかという見出しも書かれていましたが。地球という惑星の中にはこのような隕石が山ほどあるんですよ。

話者A: その小惑星帯が太陽系の一番外にもですね、ある程度相当程度あるんですね。数百個と言われていますけどね。

話者B: それがちょっと軌道外れて、ビュッと飛んでくるのはまあしょうがないと。今までの実績は2600万年ごとに1発と言うのがほとんど確定してきて。

話者A: それはそこで生物がガッと減ったりするもんですから分かるんです。人間はそれを1年半くらい前に知って、それを読んで、これはいかないと。2700万年後というのは今から何年後に1回飛んでくるのかと思って計算したら。

話者B: 私の計算ではこれから1200万年後でした。だから周期的に飛んでくるような2700万年単位に飛んでくる大きな隕石ではないと。

話者A: 歴史上、例えば90mと東京が全部吹き飛ぶというのは直径最大の場合ですよ。例えばユカタン半島にあの落ちたやつは海に落ちたんですよ。海に落ちたけどもすごく大きかったから。もう全部津波がね、当時の津波が今推定されている100、200mとか300mとか。そういう規模の津波なんですよ。5mとかじゃなくて。

話者B: 普通の津波って例えば津波の時も6mで大きいとか言ってるけど、そういう感じじゃないんで。どこに落ちても結局被害があるんですけど。まあね、2.2%っていうと地球の表面どこで落ちた場合2.2だから。自分とか自分の家族とか東京という点ではまあほとんどないということになるんですけどね。

話者A: まあ心配しなくてもいいという。最初は0.3%くらいの確率で、それから1.2になって2.2になってるから。少しずつあの近づいてくるに対して確率が上がってるなっていう点が心配なんですよね。

話者B: あの何というかまずひとつは地球にぶつかるのが2.2%ですから。その中で自分の近くにぶつかるっていう可能性はまあほとんどないと思っていただいて、あんまりびっくりしなくてもいいんだけど。

話者A: だけどやっぱりこれはね、核ミサイルですよやっぱり。核ミサイルを飛ばすんですよ。どうせ人間殺すためにやってるんだから。今ここで提案してね。核ミサイルの場合は核だから。衝突させなくていいんですよミサイルを。飛んでくる角度が分かったら。

話者B: もうほんのちょっとだけ角度変えれば絶対ぶつからないわけですから。ちょっとぶつかるって分かったら地上から核ミサイルを飛ばして近くで、その隕石の近くでボンと爆発させたらね、角度ちょっと変わりますから。

話者A: そうです。広島原爆は約15キロトンぐらいでしょ?だから30倍で450キロトンですかね。だからまあ大したことじゃないと。

話者B: だから今メガトン爆弾がね、中国なんかどうせ日本の都市に落とすために作ってるんだから。そんなことするよりか。中国は世界に迷惑かけてるから。この際中国が人類を救うと。言ってミサイル上げて落として、ずっと向こうでボンと爆発させてもらえば。

話者A: そういう風に。そうそう、あのちょっとだけこの角度がもう本当0.0何度変えればビュッとこうすれ違えますから。それをやっぱり見てもらって核爆弾も人類の存在に貢献するっていうのが人の希望です。それは割と簡単にできることですか?

話者B: できます今のは。光の速度ですからね。だからあのちょっと時間かかるけど。上空で爆発させれば爆発させるほど角度がちょっとの変化でいいもんですから。だから近くで爆発しなくていいんで、まあこういうことに核爆弾も利用してほしいですね。

話者A: へえ。という風なって人がこれは便利な核爆弾で。この隕石を直撃するっていうのはさすがに難しいでしょう。難しい。それはそうですね。じゃあ近くだったらいい。

話者B: そう。あの元々は核ミサイルっていうのは、相手の敵機に着弾させない、ぶつけないっていう仕掛けなんですよね。もともと核ミサイルっていうのは。

話者A: それはあの爆発力が凄いから。ところが核ミサイルだけはこう向こうがくるでしょ?したらその近くで爆発させればいいんです。破壊もしますし、全然変わって軌道の方に行っちゃうから。ああ、そういうことですね。もともと核ミサイルっていうのはぶつけないっていうのが主眼なんです、空対空の場合は。

話者B: もちろん空対空の場合はその目的地に落とすんですけど、空対空の場合はあの近くで爆発させるっていうのがあの有用なもんでね。ですからね、十分その力があるんですね。

話者A: 今まで全然それ知りませんでした。だからそんなね、あの撃つなんてこと無理でしょって思ってたんですけど、近くでっていうんだったらこれは可能性が全然違う。だからあの早く発表してほしいのはあの近くで爆発した場合何メガトンの爆弾だったら何度変わるから。例えば1ヶ月前とか2ヶ月前に撃てば良いと。

話者B: ぶつからないと。という発表をしてほしいですね。それが研究技術者の実力ですよ本当に。研究技術者の実力でございます。

話者A: あの中国は偉大だとばかり調子良くしてないで、そういうことを発表してほしいと。世界人類のため。だって人類を殺すためのね、あのミサイルを1回でもね、人類を救うためのミサイルにすればね、いいですよそりゃ。

話者B: なるほど。それもいいですね。そういうのもね。やった方がいいですよね。何かもうあのどうするってこれアルマゲドンかって言ってたその話題なんですけども、すごい何か明るい気分になりました。明るい気分。

関連ニュース

関連トピック